$5.38/IP
- 転送量は課金しません(50GB/月を超えた後は10セッション)
- HTTP・SOCKS5の両方で接続可能
- 1件ずつ専有のIPアドレス
- 事業者を決めてから注文へ
ProxyJamのオーストラリア向けISPプロキシは、静的レジデンシャル(ISP)IPを1本ずつお渡しするサービスです。契約の初日から最終日まで同じ状態を保ち、料金は1 IPにつき月$5.38から。取扱いの事業者はLumina Broadbandです。
オーストラリアの事業者を最初に選択し、次に利用期間とIPの数を入力します。1 IPあたりの価格は、操作の間もカードに表示されたままです。
都市はプロバイダー選びの目安です。IPの正確な都市は保証されません。
| 事業者 | 最低価格 / IP / 月 | 掲載場所 |
|---|---|---|
| Lumina Broadband | $5.38 | Sydney |
各行が示すのは、当社カタログがオーストラリアの事業者をどこに分類しているか、それだけです。IPはその事業者の在庫から出され、地理情報データベースは別の都市や州と判定することもあり、町はお約束しません。使えるようになったらWhat Is My IPかIPチェッカーで、AU、町、ネットワークを確かめてください。
.com.auの名前には、オーストラリアとの結び付きが必要です。オーストラリア国民か永住者、国内で設立された組織かABN保有者、あるいは完全一致の商標のいずれかです。そうした名前の店は、国内の客向けに価格、配送、在庫を変えていることがあります。オーストラリアのアドレスから開けば、現地の買い物客に見えるものを、毎週同じ接続元から記録できます。.au直下の名前にも同じ条件があり、example.auも対象です。一部の特典がオーストラリアのアドレスにだけ出る店もあり、確かめるには現地から訪れるしかありません。
2022年3月24日から、従来の.com.auと並んで.au直下でも名前を登録できるようになりました。順位計測ツールではexample.auとexample.com.auを別サイトとして扱うべきです。どちらも国内との結び付きの条件があります。固定のオーストラリアのアドレスから両方を追跡すれば、一方が他方に入れ替わった週も、まとめた列に埋もれず分かります。
オーストラリアを対象にした広告が本当に現地で出ているかは、ホスティング会社ではなく事業者のネットワーク上のIPで確かめてください。広告サーバーは両者を別扱いすることがあります。オーストラリアとニュージーランドを一括で対象にするプランは、それぞれの国のIPから個別に見るのが確実です。クリエイティブに書かれた州にも注意してください。特定の州向けの広告が全国に配信されることもあり、確認すればそれが分かります。
オーストラリアの事業者が所有するプロフィールや、顧客が代理店に運用を許可したプロフィールは、期間中それぞれ1つのオーストラリアのIPに置けます。ログイン履歴を調べる保安上の点検で見えるのが国内の1事業者なら、毎週国が変わる接続元より説明しやすくなります。
当社の利用規定は、金融、医療、行政のシステムを規制対象の分野として挙げています。オーストラリアの銀行、保険会社、行政サービスは、依頼内容を確認してから開放します。注文の前にご相談ください。
政府所有の企業NBN Coが、国の卸売ブロードバンド事業者として全国ブロードバンドネットワークを構築・運営し、Telstra、TPG、Optusなどの小売事業者が家庭に販売しています。請求書に載るブランドは小売会社で、その裏の回線は卸売です。照会で分かるのはアドレス帯を広告しているネットワークで、当社が掲載する名前もそれです。家庭が支払っているブランドとは限りません。自宅の回線を照会したオーストラリア人が見慣れない名前を見るのも、同じ理由です。
.auは非営利団体auDAが運営しています。2021年4月12日以降に作成・更新された名前のライセンス規則では、保有者全員がオーストラリアとの結び付きを示す必要があります。そのため.com.auの結果は、国内の個人や組織、または一致する商標の保有者のものです。オーストラリアのアドレスなら、その市場を最初に自分の目で確かめられます。
オーストラリアのアドレス空間は、アジア太平洋地域のレジストリであるAPNICが記録しており、本部はブリスベンにあります。そのデータベースにはアドレス帯の保有者名が載っています。照会サービスが表示する都市は、そのサービス独自の推定でレジストリの記録とは別物です。そのため当社は都市を約束せず、発行されたIPの照会結果で確かめていただきます。
import requests
# HOST, PORT, USERNAME, PASSWORD come with your order (dashboard or API)
proxy = "http://USERNAME:PASSWORD@HOST:PORT"
proxies = {
"http": proxy,
"https": proxy,
}
response = requests.get(
"https://example.com/",
proxies=proxies,
)
print(response.status_code)
import axios from "axios";
import { HttpsProxyAgent } from "https-proxy-agent";
// HOST, PORT, USERNAME, PASSWORD come with your order (dashboard or API)
const proxy = "http://USERNAME:PASSWORD@HOST:PORT";
const agent = new HttpsProxyAgent(proxy);
const response = await axios.get(
"https://example.com/",
{
httpAgent: agent,
httpsAgent: agent,
},
);
console.log(response.status);
# HOST, PORT, USERNAME, PASSWORD come with your order (dashboard or API)
curl -x http://USERNAME:PASSWORD@HOST:PORT \
https://example.com/
注文を確定した時点で国と事業者が決まっているため、コードにそれらを書き込むことはありません。アドレスに付いてくるホスト名、ポート番号、ユーザー名、パスワードを設定し、リクエストを1回飛ばしてみましょう。返ってくる国が注文どおりなら準備完了です。
オーストラリアのIPについて購入前によく聞かれること:NBNのブランド、AUとNZの違い、レジストリが把握していること。
オーストラリアについてカタログが持つ事業者はLumina Broadbandの1社です。この名前は、アドレスが外に向けて名乗っている発信元ネットワークをそのまま写したものです。どの通りや住宅にどんな設備が引かれているかまでは、この表記から読み取れません。
照会に出るのはそのアドレス帯を広告しているネットワークで、注文カードの事業者がそれにあたります。NBNの小売ブランドが出るのは、その会社が広告元のネットワークである場合に限られます。NBN Coは卸売で、小売会社の名前は家庭の請求書にあるものです。
いいえ。オーストラリアのIPはニュージーランドの視点にはなりません。照会ではAUと出るので、2か国を区別するサイトにはオーストラリアの店が表示されます。ニュージーランド版が必要なときは、ニュージーランドの一覧から注文してください。2つの一覧は別で、1つのIPが両国を示すことはありません。
.com.auの店には国の欄にAUと見えます。国別に振り分ける店が読むのはそこです。そのあと価格、配送、地域の店舗として何を出すかは店の決まりです。初回訪問の表示を見たいときは、まっさらなブラウザープロファイルを使ってください。
レジストリが記録するのはアドレス帯の保有者と連絡先で、各アドレスをどこで使うかではないからです。照会に出る都市は、位置情報サービスが別に行う推定で、サービスごとに異なることもあります。そのため当社は都市を約束しません。
同じとは限りません。表示しているのはアドレスを広告するネットワークの名前で、レジストリの記録では保有者が別の名義になっていることがあります。照会を実行し、二つを突き合わせてください。 IPチェッカー
町の指定には対応していません。オーストラリアのProxyJam ISPプロキシは、選ぶ単位が事業者です。アドレスはその事業者のプールから出るため、受け取ったあとに照会して、実際の表示場所を確かめてください。 What Is My IP
変わりません。オーストラリアでお渡しするProxyJamのIPは、注文の当日から払い込み済み期間の満了まで一貫して同じものです。
無料トライアルの用意はありません。ただ、最初のご注文は24時間以内なら返金を受けられます。その猶予のうちに、実際の利用先でアドレスの動きを見てください。 返金ポリシー
法律上のご案内は行っておりません。ご自身の業務に関わる規則は、ご自分でお確かめください。利用規定のとおり、一部の対象は利用開始の前に当社で審査します。 適正利用ポリシー