# アメリカのプロキシ — ISP、レジデンシャル、モバイル、データセンター | ProxyJam

アメリカで利用できるプロキシの種類。事業者名まで示す静的ISP IPは今すぐ利用可能で、レジデンシャル・モバイル・データセンターは近日提供。

- Canonical: https://proxyjam.com/ja/proxies/usa/
- Updated: 2026-09-09
- Language: ja

アメリカで利用できるプロキシの種類。今日注文できるのは、事業者名まで示す40Kの静的アドレスのISPです。

GB単位ではなくIP単位 · 72時間の返金、利用条件なし · 4種類のプロキシ


## アメリカのプロキシの主なユースケース

### アカウント管理

プロフィールごとにアメリカのアドレスを1つ、契約期間中ずっと保持。権限のあるアカウントのために。

### リージョン別テスト

アメリカの価格、検索結果、同意バナーを現地の人が見るとおりに、しかも毎回同じアドレスから確認できます。

### ゲームと配信

地域制限のあるサーバーやライブラリのための安定したアメリカアドレス。長いセッションはIPの変更に耐えられません。

### 広告検証

掲載枠と地域ターゲティングを、ホスティング会社ではなくアメリカの消費者向け事業者に登録されたアドレスから確認します。

### 不正防止

同じアドレスから同じアメリカの対象へ数週間にわたって戻れます。規制業種は事前に確認が必要です。


## 技術仕様

- **レジデンシャルプールの規模:** 18M+
- **稼働率SLA:** 99.9%
- **平均応答時間:** 0.6s未満
- **ローテーション:** リクエストごと、時間指定、またはスティッキー
- **スティッキーセッションの長さ:** 1〜60分
- **プロトコル:** HTTP, HTTPS, SOCKS5
- **認証:** ユーザー:パスワード または IPホワイトリスト
- **IPv4 / IPv6:** IPv4（ご要望に応じてIPv6）
- **ASNの多様性:** アメリカの22 ASN
- **同時接続数:** プロキシあたり100（月50GB超で10）

## なぜアメリカのプロキシなのか？

### 支払う前に事業者名が分かる

カタログはアメリカのインターネット事業者22社を名前で記載しています。Comcast、Cogent、CenturyLink、Frontier、Windstreamなどです。対応74か国の中で最も長いリストで、ここでは国だけでなくネットワークを選べます。

### 16の州と地域

カタログはアメリカの16か所をカバーしています。カリフォルニアやニューヨークからフェアローンまで。いずれもまだ専用ページはありません。

### 州が変われば見えるページも変わる

価格、検索結果、広告の配信、そして何が認可されているかは州ごとに異なります。州内の固定アドレスがあってこそ、今月の確認は先月と比較できます。


## よくある質問

### アメリカにはIPが何個ありますか？

22の名前のある事業者で40Kの静的ISP IPです。

### アメリカの特定の都市を指定できますか？

いいえ。選べるのは国と事業者です。アドレスは30+都市にあり、その所在は下の一覧のとおりです。

### これはアメリカの本物のIPですか？

はい。家庭用ブロードバンドの実機から取得した本物のIPアドレス。

### アメリカでプロキシを使うのは合法ですか？

はい。調査、公開データの収集、広告検証などの正当な用途であれば可能です。一部の対象については確認のうえで個別に開放しており、その一覧の正式版は利用規定です。

### ローテーションの速さはどのくらいですか？

既定はリクエストごと。スティッキーセッションは最大60分です。

### 4種類のうち、今日買えるのはどれですか？

ISPです。事業者名の分かる固定アドレスで、料金はIP単位。ローテーションレジデンシャル、モバイル、データセンターはカタログにはありますが、まだ注文できません。

### アメリカの特定の州を指定できますか？

直接はできません。アドレスは全50州にありますが、選ぶのは州ではなく事業者です。

